実写版|入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話【評価:72点】

実写:入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話

【FANZA独占】サークル「甘噛本舗」の大人気コミック『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話(原作:まんの)』の実写版AVに、ぷっくり乳輪が魅力的な斎藤あみり(さいとうあみり)ちゃんが登場!

【監督:宝瀬博教 / メーカー:ムーディーズ / 発売日:2023.12.5 / 収録時間:118分】

黒髪ギャルの黒田光(斎藤あみり)。彼女はたびたび家に漫画を読みに来るクラスメイト。一生関わらない人種だと思っていたのだが…まったく迷惑だとは思っていない。

「今日もその…良いですか?」「え?ああ…良いよ別に」

そう、マ○コを使わせてくれるからだ。

女性経験皆無の俺が言うのもアレだが黒田さんは多分マグロだ。イかせた事はもっての外。喘ぎ声すら聞いたことがない。ところが、無反応だった彼女に変化が!

マグロかと思いきや、ヤリまくるうち感じ初めて―…

僕に無関心だけど決してエッチを嫌がらない合法オナホ!からのオタクの絶倫チンポにハマってしまい逆レ●プして激イキ絶頂!

デジタル同人売上15万部突破!FANZA同人ランキング3冠達成の傑作コミックを堂々実写化!

【実写版】入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話:動画レビュー【評価:72点】

『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話』は商業誌(『快楽天』)でも執筆実績がある新進気鋭のエロ漫画家・まんの先生()が活動している同人サークル「甘噛本舗」のオリジナルコミックで原作は初同人誌にして大ヒット(売上20万部突破!)となった「甘噛本舗」の代表作となっており、後に続編も発表されシリーズ化されています。

そんな話題作を「ムーディーズ」の「まんきつ」レーベルが2023年末に実写化したわけですが、大人気コミックということもあってか発売から僅か4ヶ月ほどでFANZAお気に入り登録数は約6万弱(おそらく「MOODYZキャンペーン(30%OFF)」も後押したはずです)まで伸びており非常に注目度の高い作品となっているので視聴してみた感想をサクッと述べておきます。

エロ漫画の実写化は作り手にどれだけ原作愛があるかが重要なポイントで作品の良し悪しを左右すると個人的には思っていますが、そういう意味では今作はセリフや展開を含めほほぼぼ原作どおりでかなり忠実に再現していたような印象を受けました。

斎藤あみりエロ画像1

もちろん細かな点を挙げれば異なる部分もありますが、原作の世界観を大きく壊すような余計な演出などはなく、ポーズや行為中の体位なども可能な限り忠実に再現(ベッドで漫画を読むポーズやクンニなどはかなり忠実)しているので原作を読んで実写化も見てみたくなったファンの期待を大きく裏切るようなことはなさそうです。

斎藤あみりエロ画像2

斎藤あみりエロ画像3

ただ、ヒロイン(黒田光役)を演じた斎藤あみりさんのルックスについては賛否両論あるようで、肌はスベスベで見栄えの良い美肌ボディではあるものの原作に比べるとボディラインのメリハリに欠けエロさが物足りなく感じてしまう人もいるかもしれません(個人的には許容範囲でしたが、欲を言えばもう少しおっぱいはボリュームが欲しかったかも)。

また、実写版はおまけ的な比較動画(再現度の高さが分かる)が収録されており、これがなかなか見ものなので原作ファンならぜひスルーせずに観てほしいところです。

原作を知らない人からすると再現度が高かった分、ややプレイがソフトで中弛みがありますが、原作を読んで実写版も見てみたくなったという方なら観て損のない内容に仕上がっている(ただ、ヒロイン役の斎藤あみりさんのルックスが好みから外れるという方には微妙かもしれません)ので、ぜひ検討してみてほしい原作コラボ作品です。

斎藤あみりエロ画像4

斎藤あみりエロ画像5

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【斎藤あみり】プロフィール
生年月日:1999年3月8日 / 身長:161cm / B:85(F)・W:53・H:82